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2024年10月28日

GRAND CASTLE 医生ケ丘の !トクトク コーナー part.2

いつもグランドキャッスル医生ケ丘のブログをご覧いただきありがとうございます♪
そして、これからマイホーム購入をご検討中の方!こんにちは!(*´▽`*)

今回は、最近ニュースでも耳にする北九州市の情勢を交えて情報発信させていただきます♪

▼その内容がこちら▼
世界的半導体メーカーが北九州進出を検討、 地価上昇にも期待。

半導体製造後工程受託の世界最大手であるASEの日本法人「ASEジャパン」が、2024年7月31日に北九州市と市有地の取得に関する仮契約を締結。医生ケ丘の北部に近接する「北九州学術研究都市(若松区ひびきの)」の市有地約16万㎡を工場用地として取得検討しており、熊本県菊陽町の「TSMC半導体バブル」の再来に期待が高まります。

「TSMC半導体バブル」とは
世界トップクラスの台湾企業TSMCが熊本県菊陽町に半導体製造の巨大工場を建設、県内への経済波及効果と周辺エリアの地価高騰などが発生しました。熊本県が2023年11月下旬に公表した2024年度基準宅地価格によると、菊陽町は前回(2021年度)の86,100円/㎡から109,000円/㎡と約27%も上昇し、県内で最大の上昇率に。周辺エリアも約18%~23%と軒並み急上昇。不動産関連サイトによると、菊陽町のマンションの売買平均価格は、2022年12月の2,390万円が2023年12月は3,686万円と5割以上にまで跳ね上がり、住宅需要の高さが伺えました。
(2023年12月「東洋経済ONLINE」調べ)

といった内容です。ほうほう・・・・・
これは北九州市の中でも、若松区エリア・その周辺が影響ありそうな情報ですね!
もし地価の高騰や供給不足のような状態が起きると、資金計画を大きく見直すなんてことも必要となってきます。

今だからこそ、のタイミングかもしれませんね!


ちなみに、GC医生ケ丘はおかげさまをもちまして残り販売戸数2戸となりました(^^)
気になる方・これから購入をご検討の方は上記の情勢を踏まえてお早めにご相談にいらしてくださいね~(^^♪


それでは、またの更新をお楽しみに!

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